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報道

【プレスリリース】

5. 「正電荷のドーピングが太陽電池を高効率化させる~太陽電池の構成材料のミクロな挙動を実験的に解明~」、

筑波大学プレスリリース、2017年3月22日.

 

4. 「太陽電池の構成材料のミクロな挙動を実験的に解明」、

九州工業大学プレスリリース、2017年3月22日.

 

3. "Revealing the Microscopic Mechanisms in Perovskite Solar Cells",

AIP Publishing in the News, March 21, 2017.

 

2. 「発電中の高分子太陽電池の劣化の原因を解明」 、

科学技術振興機構(JST)プレスリリース、2013年2月27日.

 

1. 「有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明 -新解析手法による有機太陽電池の高効率化へ-」 、

科学技術振興機構(JST)プレスリリース、2012年3月1日.

 

【記者会見】

3. 丸本一弘

「発電中の高分子太陽電池の劣化の原因を解明」、

記者会見、筑波大学、つくば、2013年2月28日. 

 

2. 丸本一弘

「有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明 -新解析手法による有機太陽電池の高効率化へ-」、

記者会見、筑波大学、つくば、2012年3月2日. 

 

1. 丸本一弘、黒田新一、

「トランジスター材料の新しい研究手法を開発」、

記者説明会、筑波大学、つくば、2006年12月21日. 

 

【報道】

46. 「ミクロ解析で次世代デバイスの普及に寄与する 有機無機スピンエレクトロニクス・リサーチユニット」、

筑波大学 リサーチユニット総覧、2020年7月2日.

 

45. 「筑波大学リサーチユニット紹介 ユニット名:有機無機スピンエレクトロニクス」、

勝手に科学技術週間 「up Tsukuba」、2020年4月13日-19日.

 

44. 「次世代先端デバイス動向(7) 有機デバイス」、

Yano E plus、 2019年11号(No. 140)、48-51.

 

43. 「カザフスタン・ナザルバエフ大学の大学院生が来室」、

筑波大学ホームページ ニュース、2016年7月5日.

 

42. 「有機電子デバイスの劣化機構 世界初のin-situ測定」、

株式会社JEOL RESONANCE、2015年5月20日、導入事例.

 

41. 「有機電子デバイスの劣化機構 世界初のin-situ測定」、

株式会社JEOL 「ソリューションニュース」、2015年4月30日、No. 103.

 

40. 「有機電子デバイスの劣化機構 世界初のin-situ測定」、

株式会社JEOL RESONANCE フリーペーパー 「キョウメイ」、2015年4月1日、2015 Spring vol. 012.

 

39. 「独立行政法人日本学術振興会科学研究費補助金第1段審査表彰 数理物質系 丸本一弘」、

筑波大学ホームページ 受賞・表彰、2014年10月31日.

 

38. 「平成26年度科研費審査委員の表彰について」、

筑波大学ホームページ ニュース、2014年10月31日.

 

37. 「太陽電池 耐久性劣化の原因解明 実用化へ一歩近づく」、

筑波大学新聞、2013年4月8日、第306号、13面.

 

36. 「次世代型・高分子太陽電池 劣化原因を解明 筑波大」、

日経産業新聞、2013年3月18日、朝刊、全国版10面.

 

35. 「高分子太陽電池の劣化 電荷蓄積と明白な相関」、

科学新聞、2013年3月15日、朝刊、全国版2面.

 

34. 「次世代太陽電池の耐久性向上へ手がかり発見」、

電気新聞、2013年3月6日.

 

33. 「次世代太陽電池の耐久性向上へ手がかり発見」、

電気新聞、2013年3月6日、朝刊、全国版1面.

 

32. 「筑波大学 高分子太陽電池の特性劣化 世界で初めて解明」、

電波新聞、2013年3月5日、朝刊、全国版3面.

 

31. 「筑波大など、発電中の高分子太陽電池の劣化原因を特定」、

環境ビジネスオンライン、2013年3月1日.

 

30. 「筑波大など、有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明」、

Yahoo!ニュース、2013年2月28日.

 

29. 「筑波大、発電中の高分子太陽電池の劣化の原因を解明」、

マイナビニュース、2013年2月28日.

 

28. 「高分子太陽電池 劣化の要因解明 素子内部に電荷蓄積で悪化 精密計測技術を開発 筑波大」、

化学工業日報、2013年2月28日、朝刊、全国版8面.

 

27. 「有機薄膜太陽電池の発電中の劣化、セル蓄積電荷が関与-筑波大が解明」、

日刊工業新聞、2013年2月28日.

 

26. 「有機薄膜太陽電池の劣化 セル蓄積電荷が関与 筑波大」、

日刊工業新聞、2013年2月28日、朝刊、全国版31面.

 

25. 「筑波大学など、発電中の高分子太陽電池の劣化の原因を解明」、

日本経済新聞 (プレスリリース)、2013年2月27日.

 

24. 「筑波大他 有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明」、

ジャパン・フォー・サステナビリティ、2012年5月17日.

“Japanese Researchers Identify Mechanism Behind Deterioration of Organic Thin Film Solar Cells”,

Japan for Sustainability (JFS)、May 17, 2012.

 

23. 「有機薄膜太陽電池 新たな調査方法を開発 実用化へ貢献」、

筑波大学新聞、2012年4月9日、第299号、2面.

 

22. 「有機薄膜太陽電池の劣化機構 筑波大 分子レベルで解明」、

科学新聞、2012年3月23日、朝刊、全国版4面.

 

21. 「有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明~新解析手法による有機太陽電池の高効率化へ~」、

ナノテクジャパン、2012年3月19日.

 

20. 「筑波大など、有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明」、

Yahoo!ニュース、2012年3月6日.

 

19. 「筑波大など、有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明」、

マイナビニュース、2012年3月6日.

 

18. 「筑波大学など、新解析手法の開発で、有機薄膜太陽電池の高効率化に道」、

環境ビジネスオンライン、2012年3月5日.

 

17. 「筑波大学、有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明」、

国立環境研究所 環境情報メディア 環境展望台、2012年3月2日.

 

16. 「筑波大学 有機薄膜太陽電池 初期劣化原因解明」、

化学工業日報、2012年3月2日.

 

15. 「有機薄膜太陽電池 初期劣化原因を解明 積層界面の電荷が影響 筑波大」、

化学工業日報、2012年3月2日、朝刊、全国版.

 

14. 「有機太陽電池内、細かく観察 効率阻害の要因特定 筑波大」、

日経産業新聞、2012年3月2日、朝刊、全国版9面.

 

13. 「有機薄膜太陽電池 筑波大、解析手法開発 性能向上へ足掛かり」、

日刊工業新聞、2012年3月2日、朝刊、全国版17面.

 

12. 「筑波大学など、有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明」、

科学技術最新情報、2012年3月1日.

 

11. 「筑波大学など、有機薄膜太陽電池の劣化機構を分子レベルで解明」、

日本経済新聞 (プレスリリース)、2012年3月1日.

 

10. 「丸本一弘 研究者 -太陽光と光電変換機能」 、

科学技術振興機構 戦略的創造研究推進事業 個人型研究 さきがけ 研究領域「太陽光と光電変換機能」、2009年12月28日.

 

9. 「戦略的創造研究推進事業(さきがけ)における平成21年度新規採択研究者および研究課題の決定について」 、

科学技術振興機構報、第666号、資料2、研究領域:「太陽光と光電変換機能」、2009年8月27日.

 

8. “Who’s Who in the World 2009, MARUMOTO, KAZUHIRO”,

Who’s Who in the World, Marquis Who’s Who (2009) 1723.

 

7. “Faculty on the Move: Kazuhiro Marumoto, University of Tsukuba”,

EPR newsletter 17(4) (2008) 19.

 

6. 「解説記事:平成19年度 電子スピンサイエンス学会奨励賞(電子スピンサイエンス学会)、「電子スピン共鳴を用いた有機デバイスのミクロ特性評価法の開発」」、

文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「次世代共役ポリマーの超階層制御と革新機能」 News Letter、6号12頁、2008年1月.

 

5. 「丸本一弘准教授が電子スピンサイエンス学会奨励賞を受賞」、

速報つくば、2007年21号14頁、2007年11月29日.

 

4. 「解説記事:有機トランジスター中の電荷キャリアーの新しい評価法の開発に成功」、

文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「次世代共役ポリマーの超階層制御と革新機能」 News Letter、5号17頁、2007年7月.

 

3. 「高校生のための研究室紹介 丸本研究室」、

筑波大学応用理工学類広報誌 Wavefront 2007、12頁、2007年4月.

 

2. 「有機物半導体中の電荷 分子レベルで観察 筑波大と名大 材料開発に一役」、

日経産業新聞、2006年12月28日、朝刊、全国版9面.

 

1. 「FET材料の電荷キャリヤ解明へ 筑波大などが新手法」、

日刊工業新聞、2006年12月28日、朝刊、全国版15面.

 

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