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Presentations
2025
International
195. K. Marumoto,
"Operando Electron Spin Resonance to Elucidate the Factors Governing Device Performance of Perovskite Solar Cells",
The Asia-Pacific International Conference on Perovskite, Organic Photovoltaics and Optoelectronics (IPEROP25), Kyoto University, Kyoto, Japan, January 20, January 20-21, 2025. <Invited>
Domestic
562. P. Yang, H. Morishita, T. Kuroda, Y. Chen, H. Fukumoto, M. Morita, K. Masada, T. Sasamori, K. Kubo, K. Marumoto, R. Inoue, S. Kato, T. Agou,
"A Dibenzo[1,4]azaborine Dication Exhibiting Anti-Aromatic Character",
The 105th CSJ Annual Meeting (2025), [F]2304-3vn-03, Kansai University, Suita, March 28, March 26-29, 2025.
561. 劉李祺、陳奕舟、佐藤睦、丸本一弘、
「PEAI界面修飾型ペロブスカイト太陽電池の界面電荷拡散の電子スピン共鳴観測」、
2025年第72回応用物理学会春季学術講演会、16a-K405-2、東京理科大学、野田、3月16日、2025年3月14日-17日
560. 佐藤睦、山口世力、井上開渡、斎藤槙彦、尾坂格、丸本一弘、
「ESR分光法による非フラーレン型有機薄膜太陽電池の劣化解析」、
2025年第72回応用物理学会春季学術講演会、15a-K405-3、東京理科大学、野田、3月15日、2025年3月14日-17日
559. 王佳曦、薛冬、稲井聡志、下位幸弘、尾坂格、丸本一弘、
「有機電気化学トランジスタを用いた三元系高分子太陽電池材料の電荷状態と分子配向のESR研究」、
2025年第72回応用物理学会春季学術講演会、14p-P08-1、東京理科大学、野田、3月14日、2025年3月14日-17日
558. 丸本一弘、
「電子スピン共鳴(ESR)による有機・ハイブリットデバイスの動作原理解明」、
2025年第72回応用物理学会春季学術講演会シンポジウム「有機半導体・ペロブスカイトデバイスの最先端計測」、14p-K204-4、東京理科大学、野田、3月14日、2025年3月14日-17日 <招待講演>
558. 丸本一弘、
「電子スピン共鳴(ESR)による有機・ハイブリットデバイスの動作原理解明」、
2025年第72回応用物理学会春季学術講演会シンポジウム「有機半導体・ペロブスカイトデバイスの最先端計測」、14p-K204-4、東京理科大学、野田、3月14日、2025年3月14日-17日 <招待講演>
557. 丸本一弘、
「オペランドESR法の開発による有機無機デバイスの微視的解明と学術センター形成」、
2024年度BEST FACULTY MEMBER表彰式、筑波大学、つくば、2月17日、2025年2月17日 <招待講演>
556. 丸本一弘、
「ペロブスカイト太陽電池の動作メカニズムとオペランドミクロ評価による高性能化指針」、
日刊工業新聞社セミナー、オンライン、2月10日、2025年2月10日 <招待講演>
555. 丸本一弘、
「ペロブスカイト化合物の構造、特性、太陽電池などへの応用、今後の展望」、
技術情報協会セミナー、オンライン、2月6日、2025年2月6日 <招待講演>